2005年11月10日

99年11/12 ターニングポイント

ナレーター「今日のナビゲーターは、浜崎あゆみ。カリスマヴォーカリストを生み出した運命の人との出会いとは?」



優香「今夜のナビゲーターは浜崎あゆみさんです!」

ユースケ「あゆみちゃーん!」
会場「いぇーい!(拍手)」
ユースケ「ということでね、なんかあの話し聞いたらニューヨークのほうにね、ちょっと行ってたっていう…これはどれぐらい、何をしに行ってたの?」
あゆ「うーんとね、一ヵ月ぐらい行ってたんですけど……えっ?何をしに?」

ユースケ「うん、何をしに?」
優香「大丈夫ですか?」
あゆ「うふふ(笑)あのね、写真集と……何だっけ………?んーと、プロモーションビデオと、あとアルバムとシングルのジャケ写を…」

ユースケ「ジャケ写を撮りに行ってきたっていうことで…」
優香「そうなんです!そのアルバムとシングルが…」
ユースケ「急に来たね!今おいっ!」
あゆ「(笑)」
優香「待ってたんですよ、今、言ってくれるの」

ユースケ「待ってたの?(笑)」
優香「11月10日に発売になりました。それが、こちらです。ジャン!」

【LOVEppearsとappearsのジャケ写が紹介される】

会場「おおぉぉぉーーー!!!」

ユースケ「落ち着け!みんな!」
あゆ「(笑)」

ユースケ「これはねぇ…ちょっとね…」
優香「すごいですよ!」

ユースケ「下ズボン履いてるだけですよね?これ?」
あゆ「そうですねぇ」

ユースケ「…ってことは、これ上は、あのマッパ(真っ裸)っていうか、何にも着ていない?」
あゆ「はい」

ユースケ「ニプレスもなし?」
あゆ「えっ?(笑)そんな現実的な…?(笑)」

ユースケ「いや、いや、今なしにしよう。これはでもちょっとビックリしましたよね!?」
優香「すごいですよね!しかも白あゆ、黒あゆという」

ユースケ「これなんか…あの、あゆちゃんがこうアイデア出したって聞いたんですけど…」
あゆ「そうそうそう、何か久しぶりっていうか、セカンドのアルバム出すから、『1年ぶりだから何しようか?』って話しをしてて…」

ユースケ「『ちょっと面白いことしたいよね?』と?」
あゆ「うん、で『何着ようか?』とか言って、あゆはなんかね、初めヒョウ柄の全身タイツとか言ってたの」

ユースケ「それもいいな、おい(笑)」
あゆ「なんか、かわいいじゃないですか?(笑)」
優香「ちょっと見たいですね」

ユースケ「見たいねぇ、それ」
あゆ「…とか言ってたんですけど『それは…』って話しになって『あっ!じゃあ着なくていいんじゃん?』みたいな」

ユースケ「ちょっと待って、何でそこで『着なくていいんじゃん?』ってなるの?」
優香「そんな軽い感じで…」
あゆ「うん、そんな軽い感じですよ」
優香「スタッフは反対しなかったんですか?」
あゆ「いや、別に…。あっ、反対はしてましたけど…」

ユースケ「してたんだやっぱり(笑)」
あゆ「うん、ビックリはしてなかった。なんか『あゆの言いそうなことだなぁ』ぐらいに…」

ユースケ「でも、反対されてね、それでもある意味『いや、あゆはやるんだ』と押し通した訳だ?」
あゆ「そうですね」
優香「じゃあ、ちょっとどんな感じに仕上がっているのかこちらをごらんください」

【appearsのPVが流れる】

ユースケ「これがそのニューヨークで撮ってきたという」
あゆ「うん、そうです」

ユースケ「俺このPVでもいってんのかと(上半身裸だと)思った…」
あゆ「あのねぇ、スポットってあるじゃないですか?テレビの…、テレビのって言っちゃった(なまっちゃった)。あれは着てないやつですよ」

【PV終了】


ユースケ「ディティールとかあと小物にもあゆちゃんこだわったんじゃないの?」
あゆ「そうですね、大体細かいとこ気にするタイプだから、爪とか」

ユースケ「もうそういうところからこだわって、じゃあこの2つで(黒あゆと白あゆで)つけてる、例えばアクセサリーとかそういうのも全部あゆちゃんセレクトで?」
あゆ「そうですね、あとは黒人のほうでつけてる指輪は、カメラマンさんの結婚指輪借りたの」

ユースケ「結婚指輪借りたのかいっ!?」
あゆ「そうそうそう」
優香「すごい(笑)」
あゆ「黒いのついちゃって、真っ黒になっちゃって(笑)」

ユースケ「結婚指輪なのに?」
あゆ「うん(笑)」

ユースケ「そりゃ、ひどいことしたなぁ?」
あゆ「うん、でも洗ったし(笑)」

ユースケ「まぁ、洗ったしな」
優香「やっぱりオシャレと言えば、浜崎あゆみさん」
ユースケ「ちょっと待って(笑)優香ちゃんな、急なんだよ毎回な、いやタイミングはいいんだけど…」
あゆ「(笑)」
優香「なんですかぁ?」
ユースケ「いや、いいよ、いいよ」
優香「オシャレじゃないですかぁ?」

ユースケ「オシャレですよそりゃ」
優香「カリスマですよ」

ユースケ「ええ」
優香「そしてですね、こういう本(ファーストBOOK[A])を出したんですね。デザインしてるんです、ちょっとこれを見てください、ジャン!(ページをめくる)」
ユースケ「これ全部あゆちゃんのデザインで?」
あゆ「そうです」
優香「すごいですよ」

ユースケ「すごいっすなぁ」
優香「こういうのとか」
あゆ「かわいいっしょ?かわいいっしょ?(笑)」
あゆ「絵とかすごい苦手なんですよ、あのね何を書いてるかわかんないみたいでぇ」
優香「じゃあこの絵は?」
あゆ「絵は自分ですけどぉ…こう書いて例えばシャツだったら素材はこれ、色はこれで、袖はどこまでとか、何センチとか」
山本寛斎「これできたものを、写ったものを見るとね、最初の絵の時点で絵には出てないんだけど、かなり浜崎さんのああいう服ってイメージがかなりきっちりできてるタイプって感じ?それでさっき撮影中に指輪借りたとかおっしゃってたでしょ?っていうことはそういう物を使ってでも納得する完壁を求める体質がおありなんじゃないですか?」

ユースケ「完壁主義者ですよね、ある意味」
山本「でしょうね。同性で彼女ってすごいマイペースっていうか、独特のペース持ってる感じしない?」
優香「そうですね、ちょっと話しずらかったりもする…」
山本「する(笑)」
あゆ「(笑)」

ユースケ「それは、優香ちゃんもマイペースですね。優香ちゃんマイペースで、すごくいい」
優香「でもね、そういう嫌なのじゃなくて、自分っていうものがすごくしっかりしてるから」
あゆ「合わせたりできない、多分。だからすごく嫌なことがあって気分が悪いのに、現場に入って『おはよぉー!』みたいな、そういうのはできない」

ユースケ「そういうのはできない?」
あゆ「うん」

ユースケ「だから…」
あゆ「あっ!虫!(ファーストBOOKに虫がとまる)」
ユースケ「(虫を潰す)」
あゆ「あっ!あゆのスタイルBOOKに潰した…(笑)ちょっとひどぉーい!(笑)」
会場「ブゥーーーー!!!」
【CM】


ユースケ「はいっ!まぁ、そういった訳でねぇ。あゆちゃんのってきたねぇ!?歌手になるきっかけって何だったの?」
優香「あっ、急にだ(笑)」
あゆ「(笑)」

ユースケ「あゆちゃん!?」
あゆ「はい?(笑)」

ユースケ「歌手になるきっかけっていうか…」
あゆ「きっかけはねぇ、なんだろ?…今あゆのプロデュースをしてくださってるうちのレコード会社の専務でもある、MAX松浦氏」

ユースケ「MAX松浦さん?」
あゆ「はい。とねぇ友達だったんですよ、16歳ぐらいのときかなぁ?」

ユースケ「それは全然お互いの職業関係なしに?」
あゆ「いや、知らなかった何してるか」

ユースケ「知らずに普通の友達だったと」
あゆ「で、カラオケ行って、選んでたの曲を何歌おうかなって、そしたらそのオジサンが来て『お前これ歌え』って言われて、でぇ勝手に入れられてぇ『歌えって』って言われて歌ってたら、あの機械のとこあるでしょ?ボリュームとかの?あそこで1人で調節しだして、キーとかどんどん上げてくんですよ、4つぐらい上げちゃって全然出ないんですよ。…で出ないから歌わなかったの。そしたら『歌えって、お前歌うのやめんな!』とか言って言われて、『なんだこの人?』って思って」

ユースケ「たちの悪い酔っ払いだなぁと思って?」
あゆ「(笑)でぇ、歌ってぇ、そしたらなんかねぇ、『お前レッスンとかしてみない?』って言われて…。『しない』って言ったんですけど…」

ユースケ「ああ、その時はしない、嫌だって?」
あゆ「何曜日の何時にここに行くっていう…」

ユースケ「ああ、そう決められるの嫌だから」
あゆ「そう、それが嫌だから逃げてて。そしたら1年ぐらいしてかなぁ?たまたま会ったのか電話か忘れたんですけど、『まだレッスンしてみる気ない?』って言われて…」

ユースケ「まだしつこくそういうふうに?」
あゆ「うん、言ってくださって。…でそんときにあゆ何もしてなくてプラプラプラプラしてたんで毎日」

ユースケ「まぁ、暇だからいいやと?」
あゆ「そうそう、暇だからすることないから『やってみようかなぁ』と思って、それがきっかけです」

ユースケ「それでレッスンとかいうのをちょっと受けてみたりとか…」
あゆ「うん、受けてぇ、つまんなくて、なんかね、寝っ転がるんですよ体育館みたいなとこ行って、でお腹に2キロとかの砂のっけて『あ〜っ』とか『はぁーっはぁーっはぁーっ』とかって言ってんですよ。そのね、自分が恥ずかしくて…」
ユースケ「『私何やってんだお腹に砂のせて…』みたいな?」
あゆ「そう、でねそれを砂時計を置いて、砂時計3分落ちるまで『はぁーっはぁーっはぁーっはぁーっ』言ってんですよ。で砂落ちたの確認したら、砂をこう『ほいしょ!』ってどけて体育館のまわりを2周走るの」

ユースケ「何それ?」
あゆ「わかんない。今だに謎」

ユースケ「今だに謎…」
あゆ「うん」

ユースケ「一応まぁ、レッスンとしてそういうのがあったんだろうね」
あゆ「そうそう、それが嫌でまたバックレだしてぇ…」

ユースケ「また、バックレだしたのかよ」
あゆ「はい、ある日『お前レッスンとか行ってる?』って言われて『行ってますよ、毎週』とか言って…」
ユースケ「ああ、嘘ついて」
あゆ「『行ってます、行ってます』って言ったら『じゃあ、そのレッスンしばらく休んで、ニューヨークに一ヵ月行ってこい』って言われて」

ユースケ「ええぇ!」
あゆ「…で『いつからですか?』って言ったら来週とかそんな勢いですよ。はいっ?みたいな」

ユースケ「いきなり…」
あゆ「で誰か付いてきてくれると思うじゃないですか?だけど一人でぇ…」
優香「1人で!?」
あゆ「うん。多分そうやってね、あゆが色々面倒くさいことからばっかり逃げてたっていうのを知ってたと思うんですよ」

ユースケ「だから逃げれない状況を作ってやろうみたいな?」
あゆ「うん、そうそうそう。だからその技術的なことっていうよりは多分精神的なことで行けって言ったんだと思う」

ユースケ「ああぁ…」
あゆ「なんかショックっていうか、東京っていうとね、あゆ東京の人じゃないんで東京に出てきたばっかりのころに、その東京の町を見た時に思ったのはね、『何で東京の人は、みんな下向いて歩くんだろな?』って思ったの」

ユースケ「はあぁぁ」
あゆ「ニューヨークはね、なんかみんな上を向いて歩いてる感じ?」
山本「はぁー、面白いねぇ」

ユースケ「胸を張って歩いてるって感じ?」
あゆ「うん、…がしてなんかそれが、その下を向いてばかりいる東京にやっと慣れたころだったから、1人でポンッとニューヨークに行って全く逆のものを見て、なんか自分が動けなくなっちゃって…」

ユースケ「はあぁぁ…」
あゆ「レッスンを受けてた先生とかがいて、だから初めはその2週間ぐらいは、もう先生とも全く喋らない『よろしくお願いします』と『ありがとうございました』だけ」

ユースケ「だけ…」
あゆ「ご飯もだから食べに行かないんですよ」

ユースケ「どうやってたのご飯とかは?」
あゆ「なんか冷蔵庫に入ってるチョコとかを食べてたの」

ユースケ「そんな不健康な」
posted by これまさ at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | トーク系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ターニングポイント2

あゆ「そう。それでしばらくして鏡を見た時に、自分の変わりようにすごく驚いて…」

ユースケ「それはどういう風に変わってたの?」
あゆ「なんかもう、生きてるのか、死んでるのか、わかんないような感じ。なんか自分から何も出てない、発してないっていう…」

ユースケ「生気のないっていう…」

あゆ「そうそう、そういう自分がいてすごくなんかねぇ、ショックで『あぁー、ダメだダメだ』って思って、で『帰ろうかなぁ』とかね、色々考えたんですよ。でもなんか、『何でここに来たんだろ?』とかね、『何で今ここにいるんだろ?』とか、そういうの考えて『とりあえず出よう』と思ってぇ…」

ユースケ「外に?」

あゆ「うん」

ユースケ「まぁ、あゆちゃんそれも経て、まぁデビューした訳で、デビューしてもう今にドドドドドッとね、みんなが知ってるあゆちゃんになったけれどもですね、ちょっとあゆちゃんに見てもらいたいね、1人の男の話しがあるんですよ」
優香「はい、すでにこの世界では若者達の目標になっているインスピレーター今日はこの人です」

【落合さん(野球)の若いころのエピソードが紹介される】


ユースケ「あゆちゃんは、今の落合さんでいうところのお姉さんみたいなこと言ってくれる人っています?」(落合さんはお姉さんのおかげで頑張ることができた)

あゆ「あゆの人生を大きくいい意味でも、悪い意味でも変えてくれたのは、あゆのプロデューサーさん」

ユースケ「先程の…」

あゆ「ええ、松浦専務ですね」

ユースケ「専務との出会いが…」

あゆ「うん。それは、だから、すごく賭けだったから自分にとって、その、歌をやってくって決めるにあたってその、彼に自分の人生を預けるんだって…」

ユースケ「…っていうことだよね」

あゆ「うん。…っていうことでぇ、その、うちのプロデューサーにしてみれば常に町でいい素材を探していてぇ、そのいろんないい素材を見つけて見てけてぇ、その中の自分は1人だろうと思っていてぇ、だからこの子がダメだったらまた新しい子を、いい子を見つけてっていう仕事な訳じゃないですか?でもあゆにしてみればもうこの人しかいない訳ですよ、この人にゆだねるのか、それとももう全部断ち切ってしまうのかっていう…」

ユースケ「(断ち切って)しまってぇ、また違う自分の好きなことをやるのかっていう…」

あゆ「うん。だからそれをね、でもなんかぁ、すごくオーラを感じて。『うん、この人ならきっと大丈夫だろう』と…」

ユースケ「まかせてみようと?」

あゆ「うん」

ユースケ「預けてみようと?」

あゆ「うん。なんかねぇ、それまで結構学校とか?中学とか高校とか行ってる頃は、あのねぇ、何もできないっていうか、何にもやらなかったほうでぇ、先生とかにも『もうお前はできないからやんなくていい』とかそういう感じだったんですよ『何もできないんだから浜崎は何にもやるな』っていう風にいつも言われてたほうで、でぇそれがね初めてそのプロデューサーが『お前は歌が歌える、お前は詞も書けるよ』って言われて『いやできませんよそんなの』って始めはずっと言ってたでしょ逃げて、でもずーっと『いや、お前はできるできる』って…」

ユースケ「できるからやってみろって?」

あゆ「そう、初めてぇ自分に何かができるって言ってくれた人」

ユースケ「ああ、そういうある意味でかい人でもあった訳だぁ…」

あゆ「うん、そうそう」

ユースケ「なるほどね…」
あゆ「ふふふ(笑)」

ユースケ「何笑ってんだよ?(笑)」

あゆ「ううん、長く喋っちゃった(笑)」

会場「(笑)」

ユースケ「いいんだよー、いいんだって」

【CM】


ユースケ「ドリームはキャンディー・ストリッパー(デザイナー)のお2人です、どうぞ!」
【2人のVTRが流れる】


ユースケ「何か、あゆちゃんからさぁ2人に何かリクエストとかあったらね…」
あゆ「あゆはその自分が着たい系統の物を絵に書いて作ってる訳でぇ、こっちが好きな人間とこっちが好きな人間が一緒になると増えるんだろなと…」

キャンディー・ストリッパー「うん、増えますねぇいろんな人を巻き込んで…」
あゆ「思いつきです今、いきなり振られるから(笑)」

ユースケ「いいんだ。この思いつきの一言がね、ひとつのでっかいことになったりする訳ですよ、だから世の中…おもしろいんだよね(カメラ目線で)」

あゆ「(笑)」

ユースケ「今日あのこういうね、ターニングポイントという番組に出てみてどうでした?」

あゆ「歌、うたわないでテレビに出るのとかって…」
ユースケ「初めてじゃないの?」

あゆ「うん、…に近いですね、だからすごい緊張したけど面白かった」

ユースケ「面白かった?」
あゆ「うん」

ユースケ「楽しんでくれた?」

あゆ「うん。楽しんだっていうかね、何かこういういろんな人がいるとこで、初めて会う人達と真剣な話しをしたのが初めてだからね、すごくいい刺激になりましたね」

posted by これまさ at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | トーク系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

99年12/9 FNS歌謡祭

楠田江利子「すばらしいお衣裳ですね」

あゆ「そうですか?ありがとうございます」

楠田「今日はおへそがポイントですか?」

あゆ「はい(笑)」

川端アナ「もう浜崎さんといえばこちらのポスターが大変有名になりました。ちょっと御覧いただきましょう…」

【黒あゆ白あゆのジャケ写が紹介される】

川端アナ「こちらが黒あゆさんで向こうが白あゆさんでよろしいですね?」

あゆ「はい、そうです」

楠田「このアイディアもあゆみさんがおだしになったんですって?」

あゆ「そうです」

楠田「女子高生のファッションリーダーですから、あゆちゃんのようにやってみたいって方がたくさんいらっしゃるでしょ?」

あゆ「そうなんですかねぇ?」

楠田「今日は首のほうもキラキラと光ってます、これもひと工夫ですよね?」

あゆ「シールを張ってきた」

楠田「さぁ、この一年本当にいい年でした」

あゆ「はい」

楠田「来年どうしましょ?」

あゆ「来年もマイペースに行きたいと思います」

楠田「はい、頑張ってください」
posted by これまさ at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | トーク系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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